SALES AUTOMATION

問い合わせ対応・追客の自動化

初動対応を自動化し、見込み客を逃さない営業体制を実現。

初動対応の遅れはビジネスロスに直結

7倍
問い合わせから1時間以内の対応で
商談化率が向上

※推計値

80%以上
48時間以上放置されたお問い合わせは
競合に流れる確率

※推計値

3日以内
有効な追客の黄金期間

この期間内に複数接触が重要

自動化で効率化できる4つの領域

営業担当者の時間を奪っていた業務を自動化。

問い合わせ受付の自動返信

フォーム送信直後に自動返信メール。顧客に「受け取った」安心感を与え、初期離脱を防止します。

事前ヒアリングの自動化

FAQ形式のチャットボットで、顧客の課題を自動ヒアリング。営業がすぐに対応できる情報を事前取得。

追客ステップ配信

メール、LINE、SMS で段階的に情報配信。3日間の黄金期間内に複数接触で、商談化率を最大化。

日程調整の自動化

カレンダー連携で、営業がいちいち日程確認する手間を削除。スピード感を高めます。

自動化される営業フロー

フォーム送信から営業接触まで、スムーズで迅速に。

01

フォーム送信

顧客が問い合わせフォームを送信。

02

自動返信メール

即座に返信メール配信で、確認取得。

03

事前ヒアリング

チャットボットで課題・背景をヒアリング。

04

営業の初接触

情報を持った営業が、すぐに連絡。

05

ステップ配信

3日間の黄金期間内に複数接触。

少人数でも回る営業体制を実現

自動化により、営業の時間を有効活用。

対応時間を削減

ルーチン業務を自動化し、営業の生産性向上。品質を落とさずに対応スピードを加速。

見込み客を逃さない

商談化率が高い3日間の黄金期間を、確実にカバー。どの時間帯の問い合わせも逃しません。

営業品質を統一

自動化により、属人性を排除。ベストプラクティスで全員が同じレベルの対応を実現。

分析と改善が容易

全プロセスがデータ化。反応率、商談化率をリアルタイムで把握し、改善サイクルが高速。

よくあるご質問

今のCRMやメールシステムでは対応できませんか?

確かに基本的な機能は備わっていますが、「営業の仕組み化」という視点では不十分なことがほとんどです。当社では、既存ツールの最適な組み合わせ方や、導線設計の段階から関わります。ツールだけでなく、運用の仕組み化まで含めてサポートします。

チャットボットは顧客体験を損なわないでしょうか?

設計次第です。むしろ、事前ヒアリングが充実すれば、営業との初接触時の満足度は上がります。顧客の課題が事前に把握されているので、営業は的確で迅速な対応ができるからです。重要なのは「チャットボットの質」と「営業への引き継ぎ」です。

自動化には費用がかかるのではないでしょうか?

ツール費用はかかりますが、営業の時間削減や商談化率向上による売上増加を考えると、ROIは早期に回収できることがほとんどです。特に営業人材が少ない企業ほど、自動化の効果は大きいです。無料相談時に、ご社の場合の効果をシミュレーションさせていただきます。

既存の問い合わせ見込み客への対応もできますか?

はい、可能です。既存の見込み客に対しても、改めてステップ配信を開始することで、眠っていた案件を掘り起こす効果があります。特に3ヶ月以上追客されていない見込み客に対しては、高い効果が期待できます。

問い合わせを逃さない営業体制を作りませんか?

初動対応の自動化で、商談化率を大きく改善。少人数でも回る営業体制を実現します。全国対応。

無料相談を申し込む

まずは30分、現状の課題感をお聞かせください。